コロナウイルス対策やお問い合わせについて

いつもありがとうございます。

 

お問い合わせの中で、迷惑メールが多くなり、

当面の間、本HPやSD研にお問い合わせ、

商品のご注文をいただく場合、

お問い合わせフォームからではなく、

お電話かメール等にて直接お願いいたします。

 

SD研 (株)スペース・デザイン研究所は、

創業時より、住まいと健康に関して、

シックウス症候群の予防策について、

長年、様々な角度から研究を重ねてきました。

お陰様で令和3年9月で創業30周年となりました。

いつもありがとうございます。

 

住まいと健康は、とても密接な関係があります。

現状の新型コロナウイルスの予防策は、

い、マスク着用、

密閉空間には入らない、

接して話さない、

密集した所には行かいなどが主です。

とても大切なことです。

 

特に、密閉空間は、最も危険な環境です。

 

家庭でも、職場でも、お店でも同様です!

 

密閉空間のお店、特に、地下室などの

空間は、太陽光(紫外線)も当たらず、

外気も入らず、

数分程度しかいない方が良い環境です。

 

通風と換気にしっかりと配慮した住まいや

職場やお店も、いぶ増えてきました。

 

コロナマナーをしっかりと守れば、大丈夫

す。

 

密閉環境は、通風と換気が悪く、

プラスイオンが多くなり、

ウイルスやカビも繁殖しやすくなります

 

カビに、ウイルスが住み着くことが懸念されす。

 

ウイルスが浮遊すのではなく、

カビやハウスダストに付着したウイルスが

室内を浮遊します。

 

通風と換気で防ぐことです。

 

各自のウイルスに対する免疫力は相違してす。

 

この免疫力を高めることが、今、何よりも切です!!

 

毎日3年以上継続しているアメーバブログ

「住まいの町医者」では、

ロナ予防として、

免疫力を高めましょう!と、

えしています

 

その一例として、

・よく散歩をして、うっすら汗をかく。

・開放空間や野外で、密にならずに思いっきり笑う。

・早寝早起き朝ご飯など、規則正しい生活をする。

・夜更かしをしない。

・飲み過ぎない、食べ過ぎない。

・食べながら話さない。

 食べ終わって、マスクをしてから話す。

・栄養のバランスを考え、旬の食材、地の食材

 を中心に摂る

・備長炭パウダーを毎朝小さじ1杯飲んで、

 腸内環境を日々改善しておく、など。

 

アルコール消毒ばかりですと手荒れが心配です。

耐性菌の心配も。

弱酸性の次亜塩素酸水を使用し、

ふつうの石鹸でよく手洗いをし、

手荒れを防ぐために、最後に、

竹酢液手にかけ揉み込んでください。

 

住環境では、

在宅中は、南北の窓や扉を開け

風と換気を良くしておきます

 

また、トイレや浴室、キッチンの換気扇は、

在宅は、ずっと付けておきます。

 

家の中の汚れた空気を、換気で追い出し、

または、窓際に外に向かって扇風機を

回して排気します・

 

一人で外歩きをしているのに、

マスクを着用れてる方がいますが

あまり必要ありまんね。

 

すれ違ったりするときはマスクを付けて。

 

数人グループで、密な状態で散歩しながら、

声高に話すのは止めましょう。

 

食事しながら、大声で話すのは止めましょう。

 

歩きながら、ゆっくりと長く息を吐き出し、

気に吸い込む呼吸法を、何度も、何度も、

繰り返すことススメします。

心肺機能を高めるためです。

 

ストレスが溜まりやすいので、

ストレスを抜くコツ共有いたしましょぅ!

 

ゆっくり、ゆったりと入浴するのもいいですね。

 

お住まいの通風や換気のご相談も、随時、

お受けしています。

 

事前予約制で、

11時

14時

16時

の3回で、各45分ずつです。

火曜日~金曜日の平日です。

 

メール等で予め、ご予約いただき、お話しを

伺いし、解決策をご一緒に検討します。

初回のご相談料は無料です。

 

 

個別のお住まいの診断(インスペクション)、

訪問してのご相談(初回ご来社のご相談をされ、

2回目で訪問の場合)は、

有料(33,000円と交通費)となります。

感謝

 

住まいの町医者 一級建築士 丹羽 啓勝